
たくさんのファイル形式に対応しているAdobe Bridgeの紹介
普段は、googleのPicasaを使って素材管理していますが、
aiファイルやpsdファイルをPicasaは対応していない。
ウィンドウズの場合は、psdやaiのサムネイル表示がないので、実際にファイルを開いてみないと確認できない、しかも、photoshopやイラストレータなど起動が早いわけではないので、「このファイルなんだっけな??」って思ってもいちいちお確認するのがめんどくさくなる。。。
そんな時に便利なのが、Adobe Bridgeというソフト
これは、Adobe Creative Sutieの製品に入っているファイル管理ソフトである。
これのいいところおは、psdやai,epsなど幅広い形式に対応しているため、サムネイルを見ることが出来る。
これにより、無駄なソフトやファイルを立ち上げる事なく、ファイルを確認できる。
使い勝手は、Picasaのほうがサクサクしてて使いやすいが、ベクター系の素材集や過去に制作したpsdやaiファイルなどを見るのにとても重宝しています。
Picasa、Adobe Bridgeとどちらかに絞るのではなく、
適材適所で二つ併用するのがよいと思います。
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